”仁”の意味…思いやり・愛・相手の気持ちになる
Hyogo,Japan
人を喜ばせるをモットーに、思いやりのある 治療家・トレーナーを目指します!
微弱電流で細胞レベルのエネルギー代謝を高め、筋疲労や神経疲労の回復をサポート。競技復帰やハードワーク後の早期リカバリーに最適です。
ハイトーン通電は、開発にあたり当時既に知られている理学療法機器の効果以上の効果を実現するために、周波数と振幅の同時変調を導入することで、電気治療器の新たな発展を創造し研究を重ねた集大成です。 体内へより多くのエネルギーをチャージし、痛みの原因にも働きかけるので、痛みの取れにくい慢性症状にも効果が期待できます。また近年、全身通電によるアスリートへの疲れにくく故障しにくい身体づくりにも貢献しています。
全身調整、振動マッサージ、スポーツ、リハビリテーション、疼痛等、適切な周波数があらかじめ設定された通電プログラムを選択するだけの簡単操作が実現。全身通電と局所通電で、アスリートの現場への早期復帰を強力にサポートする1台です。
ハイトーン通電では、周波数と振幅が同時に変調し、周波数が高くなるほど閾値曲線に沿って刺激電流を上げることができるので、より多くのエネルギーを体内へ導入することができます。ハイトーン通電での周波数と振幅の同時変調をSimultaneous Frequency and Amplitude Modulation、すなわちSimulFAM®(シミュルファム)と呼び、主に全身通電に「SimulFAM®i」を、局所通電に「SimulFAM® X」の2種類の方法を採用しています。
Vitalization(全身調整)
全身の代謝を活性化させることで基礎代謝を高め、 疲れにくくケガをしにくい身体づくりを後押しします。
Sport(スポーツ)、Trauma(外傷)、Pain(疼痛) 他
神経や筋肉に刺激を与え、痛みの緩和、可動域の改善、筋力トレーニングなどに効果的に作用します。
目的に合わせてプリセットを選択し、さらに出力や時間を個別調整することで、より安全かつ狙い澄ました施術を実現します。
競技・仕事量・疲労度をヒアリング。
疲労の強い部位を確認し、アプローチ部位を決定。
必要部位にハイチャージを実施し、回復を促進。
クールダウンと補助的なケア方法をご案内。
アスリート / 20代
「試合続きで疲労が抜けにくかったのですが、ハイチャージ後は体の回復が早まり練習に戻りやすくなりました。」
社会人ランナー / 30代
「長距離の後の筋肉痛が、ハイチャージを入れると翌日までにかなり楽になります。大会前のコンディション調整にも使っています。」
工場勤務 / 40代
「持ち上げ作業で肩と背中が常に重かったのが、電気ケアを併用することで疲労の抜けが早くなりました。睡眠も深くなった気がします。」
部活指導者 / 50代
「長時間立ちっぱなしで脚が重かったのが、定期的に受けると翌日への持ち越しが減りました。生徒にもケアの重要性を伝えています。」
ハイチャージ回復ブーストについてのご相談はお気軽に。